“あんたが大将”自己愛性人格障害について 目次

最近問題になっている自己愛性人格障害…。

信仰の場でこの問題が勃発するとどうなるのか…、妙信講問題も実はこれが原因だったのではないかと私は思っています…。

あれから40年…。

いまだに規模は小さいながらも同様のことは起こっています。

本気でこの問題にメスを入れなければ広宣流布など夢のまた夢…。

幸せを願う人々が真に心休まる信仰の場になることを願って書かせて頂きます。


あんたが大将


この記事へのコメント

  • 菊水護国

    自己愛性人格障害、これになっていたとされる有名人を紹介します。

    三島由紀夫
    太宰治
    サルバドール・ダリ
    ヘルベルト・フォン・カラヤン

    芸術家になればおもしろいんですが。
    2016年03月14日 20:27
  • 愛国 清澄

    こんばんは トチロ~さん

    お疲れさまです。直接メッセージへんてこりんなのを送って、誠に申し訳ないですね。

    私も感染?したのか知れません。
    確かに相手になると、此方も相手に「俺を認めろよ!」となってしまって、結果的には悲劇を生むかな、と。

    記事に挙げてる学会員の男性との事でも、本当にその人が目の前を横切るだけでも、吐き気がして妙な感じがする講の教えが頭にきて、折伏よりも感情的になってしまってます。

    上層部は「感情的になっちゃダメです。慈悲の心でないと。」って言いますが、「一凶禁断」「コテンパンにやっつけよう」ってそっちの方が感情的じゃない?と。

    逃げるったって何故長く住んでいる私たちの方が出て行かなきゃならないのか?(警察に相談した時です。)

    妙な感じがする講だけかも知れませんが、敢えて精神クリニックの患者をターゲットにして、折伏してるという事実があります。

    これはある意味、怖いと思うのですが如何お感じになられましょうや?

    また取り留めないことお許しをm(__)m

    愛国 清澄 拝
    2016年03月14日 23:47
  • トチロ~



    菊水護国さんへ


    サルバドール・ダリについては知りませんでしたが、他の3人については自己愛性人格障害だったというのを私も聞いたことがあります。

    私の身近な自己愛者を例にとって考えてみると、彼らは常人では考えられないような激しい劣等感を持っているようです。それを克服しようとする際限ない向上心から、普通では考えられないほどのバイタリティーに富む行動を起こすのではないかと感じています。その結果が芸術や経済社会で名を上げることに繋がっているのではないかと思う次第です。

    ただ、その過程において周囲を巻き込みますし、その巻き込んだ人たちを人間とは思ってませんから…、あくまで自分がのし上がるための駒としか思ってないようです…。そういった周囲の気持ちを推し量る能力の著しい欠如によって色々と摩擦が生じているのではないかと思います。

    彼らの良い面だけを残して、悪い面が無くなれば素晴らしいことなんですけどね…。

    まったくもってこの信仰の意義そのものなんですけど、彼らに信仰をさせるのは大変に困難な事業だと思います…。


    2016年03月15日 08:10
  • トチロ~




    清澄さんへ


    まず、「自分が自己愛性人格障害ではないか?」と考え出すこと自体が、既にあなたは自己愛性人格障害ではなく立派な一般ピープルですよ。ということらしいです。ですから安心して下さい。

    誰しも自分が一番かわいいわけですから、多かれ少なかれ自己愛の人達にみられる性格が内在していると思うんですよね、ただ周囲を気にせずそれを表に出すことは普通ないじゃないですか…。

    周りに気を遣って相手をたて、自分は一歩引いて縁の下の力持ちに徹する…。「陰徳あれば必ず陽報あり」という言葉を信じて黙々とそれを実行する…。

    これが日本人の心意気だと私は思うのです。


    しかし、自己愛の連中はそんな素晴らしい日本の美徳を悪用することを考えるんですよ。


    「優しいとは、弱いこと。弱い奴は利用すれば良い。」


    これが彼らの思考回路のようです。結果として愛すべき日本人の魂を受け継いでいる者たちは被害者として辛く悲しい思いをする…。


    大聖人様が日本を選ばれ法を説かれたのは、このように機根が優れている民族だったからだと私は思うのですね。

    自己愛の問題を克服するにはまだまだ色々と乗り越えるべき課題が山積みですが、それもまた広宣流布に至るためには避けることのできない試練なのだと思います。

    私もまだまだ現在進行形ですが、お互いに励ましあいながら頑張っていきましょうね。


    2016年03月15日 08:34
  • たんぽぽ

    初めてコメントをしてみました。宜しくお願いいたします。
    自己愛の事をトチロ〜さんから伺ってから調べていくと色々な事実を知ることができました。本物自己愛は人の優しさを見抜く能力にたけており一見愛想も良く能力もあり本性を見抜くのは中々困難だと。短期間といえど顕正にはまるということはそういった傾向の方とかかわり合いをもつ、自分も影響されるという星の下に生まれてくる宿命的なものを感じます。豹変する時の攻撃性は常日頃より弱点をさがしだしているだけあって、ダメージは凄いです。せめて 自己愛を短期間で見抜く方法があれば知りたいですね。自己愛の末路は孤独になられるとは思いますが、それまでにこちらが確実に弱りますからあまり積極的に近づかないのが一番ですね。
    2016年03月15日 12:09
  • 菊水護国

    有名人を挙げましたが、無名人の正宗信徒の中にもそんな方いましたな。某会破折の第一人者を自称し、自分より目立つ方々を誹謗しまくった方が。私も一時期は大変でした。今では、全く痛打にも感じていませんが。
    2016年03月15日 19:38
  • トチロ~



    たんぽぽさんへ


    ようこそお越しくださいました。

    その人が自己愛性人格障害かどうかを見抜く方法を自分なりに考えてみたんですが…、

    たんぽぽさんが申されるように、なかなか難しいものですよね…。特に第一印象で見抜けなかった場合、その後はその人との付き合いが始まっていきますが、付き合いが長くなれば長くなるほど彼らの演技に騙されていく確率が高くなっていくと思います。

    自分の人生を振り返ってみると、やはり第一印象が一番見極めやすかったのではないかと感じます。

    私が出会った自己愛性人格障害の人達は、

    1.笑顔が不自然。

    2.顔は笑っているが目が笑っていない。

    3.笑顔の向こうで人を値踏みしているような冷たさを感じる。

    こういった点が第一印象で共通していたと思います。多分、この時点でこちらを「利用できる奴か否か。」と値踏みしているんだと思います。二回目以降にあった時はその時の判断をもとに演技してきますから、見抜くのは非常に困難になってくると思います。ターゲットにされてようやく気付くといったように…。

    この「見抜く」といった問題は大変に重要だと思いますが、完璧なマニュアルがあるわけでもないですから、この問題に取り組むそれぞれがさらに時間をかけて検証していかなくてはならないのでしょうね…。

    またお気軽に書き込んでください。

    2016年03月16日 07:15
  • トチロ~



    菊水護国さんへ

    そうですね…。彼だけの仕業ではないのでしょうが、当時は逆賊の汚名を着せられて私も大変に落ち込みました。

    「国体を護らんとして 逆徒の名 万斛の恨 涙も涸れぬ ああ天は」

    との一節が常に頭から離れませんでしたね…。

    あれから7年の歳月が経ってようやく心も落ち着いた次第です。


    2016年03月16日 07:57
  • たんぽぽ

    うわぁ(-_-;)
    笑顔が不自然で冷たさを感じる… これって顕正幹部じゃないですか。地方やビデオ会場で放映中に外で待っているかたに、こういった方多いですよね^^;

    まだまだ検証しないといけないとは思いますが顕正経験者で、笑顔に違和感があれば、その気があると思って慎重に接していこうと思います。

    これは、たんぽぽの勝手な論ですが、トチロ〜さんの前のブログや、私のブログのような ホンワカ系は、自己愛を、引き寄せるのかなってちょっと不安になってしまいました。

    顕正で騙されたと懲りて懺悔していたら、安易に人を攻撃する事は出来なくなるような気がするのですが、それを出来てしまう方は、所詮まだまだ懺悔をされていないのかなって、まぁ本物自己愛は人に共感出来ないようですので、元々、無理といってもいいのかもしれません。と勝手な見解をかいてみました(+_+)
    2016年03月16日 09:55
  • トチロ~


    たんぽぽさんへ


    彼らは「優しさ」と「弱さ」の区別がつかないのですよ。

    「実るほど頭を垂れる稲穂かな。」ということわざは日本人であれば誰でも知っているところです。まっとうな神経の持ち主であれば、「謙虚」で「控え目」だからといって、その相手が能力のない弱い奴だとは即断いたしません。

    むしろ荒波を乗り越えてきたがゆえに、他人には優しく思いやりを持って接しているのではないかと判断します。


    しかし、自己愛の奴らはそのような思考回路が無いんですよね。

    以下は、ある民族が日本人に対して忠告してくれた特定の民族と付き合うノウハウです。支障があるので忠告者を「私」、日本人を「貴方」、厄介な特定民族を「自己愛性人格障害者」と変更してアップします。

    自己愛性人格障害者との付き合い方の参考になるはずです。

    ****************************

    「馬鹿に情けをかけてはいけません。」

    貴方は自己愛性人格障害者に対し、優しすぎます。それは貴方の為に良くないことです。そして、自己愛性人格障害者の為にも良くないです。



    自己愛性人格障害者は、「優しい」と「弱い」の区別が出来ません。また、「強いと」と「悪い」と「正義」の区別も出来ないのです。


    自己愛性人格障害者と付き合うのはとても厄介です。私も自己愛性人格障害者とは関わりたくありません。しかし、我慢して付き合わなくてはいけない状況です。


    自己愛性人格障害者は「対等」と言う概念を知しません。自己愛性人格障害者の住む社会は個人同士、どちらが優位な位置に居るか?それが、最重要な関心事です。個人主義の私から見ても、異常性を感じる社会です。このような社会で生きる自己愛性人格障害者は、他人に対する思いやりや慈愛の精神は皆無です。したがって、貴方が普遍的に持っている「平等感」や「対等」と言う気持ちや態度は、自己愛性人格障害者には敗者の態度に見えてしまいます。


    私達は自己愛性人格障害者の軽薄な精神性をよく理解してますが、貴方は自己愛性人格障害者をあまり理解していません。貴方は自己愛性人格障害者が「まともな人間」だと思い、対応しているので、問題が発生するのです。

    私から貴方に忠告します。

    「自己愛性人格障害者は犬だと思って付き合いなさい」。それが自己愛性人格障害者のためでもあります。 

    謝ってはいけません。

    筋の通らない理屈を言ったら、100倍制裁をしなさい。

    感謝の気持ちは、王が家来に褒美を与える様に接しなさい。

    正論や理屈は意味がありません。強制と命令で動かしなさい。

    裏切りにたいして、温情は絶対にいけません。

    実行できない無理な命令を出して、出来ない事を責め続けなさい。


    ****************************


    以上でございます。かなり極端な言葉にも見えますが、どうしても付き合わなくてはいけないなら、このように接するのが一番被害は受けないと思います。


    と言いますか、この行動パターンは自己愛の奴らのやっていることそのまんまなんですよね…。

    つまり、同じように強気で出てくる奴には攻撃しないというのが奴らの物差しなんでしょう…。

    けど、それをやっていたら、こちらも自己愛の症状を発してきますからネ…。


    難しいものですね…。








    2016年03月16日 13:42
  • たんぽぽ

    トチロ〜さん

    長文有り難うございます。本当に仰るとおりですね。

    一度でもターゲットの経験があると、懲り懲りだと思ってしまいますが、避けられない問題ですから…課題ですね。

    色々有り難うございました。_(._.)_
    2016年03月16日 16:08
  • ユタ

     こんばんは。ご無沙汰しております。

     突然の再訪問、真に恐れ入ります。
     たんぽぽさんへの例え話の原作は知っています。
     「私」が誰で、「自己愛」がどこの民族のことなのかも知っています。
     とある有名(?)顕正会員ブログに出入りしている某学会員も似たようなものでしてね、私は今そちらの対応に当たっているところであります。
     あ、もちろん私1人じゃないですよ。

     ……と!その前に、告白手記に関して勝手に考察文をアップしたこと、大変申し訳ありませんでした。

     話を戻しまして……。
     トチロ~さんも御存知でしょうが、あのブログではかつてA氏と学会員OK氏がガチバトルをしていたことがありました。
     同じく出入りをし、私の先代ブログにも出入りされていたOH氏によりますと、A氏はOK氏に対して捨て台詞を吐いて勝負はついたとのことです。
     つまり、自己愛同士、仲良くなれないどころか、場合によっては『流血の惨を見ること、必至であ』ることが証明されたということです。

     今となっては、OH氏が如何に正しかったかが分かるというものです。
     もちろん、未だ正体不明のOH氏を全て信用するつもりはありませんが、正論であったことは認め、その点については感謝したいと思っています。

     大変失礼致しました。
    2016年03月16日 18:57
  • トチロ~



    たんぽぽさんへ


    ユタさんのコメントでお察しになられたかもしれませんが、「私」は中、「貴方」は日、「自己愛」は韓ということです。

    つまり、これは中から見た韓との接し方のノウハウという事なんですが…、

    中もまた反日なわけです…。

    もちろん韓との接し方が私どもはまだまだ甘いというのは事実だと思いますが、上記のような強硬な態度で接すると、彼らは一時は黙るかもしれませんが、その後に陰険な報復をしてくるとも思われます。

    中は逆にそれを狙っているのかも…、とも感じるのですね…、私は…。

    ちなみに米においてはそのあたりは的確に指摘しているようです。

    「身体で解らせた場合、根に持つ場合があるので、後で身辺には気をつけて行動しろ。但し、徹底的に解らせる迄、手を抜いてはいけない。」

    (米軍による韓国兵の扱いマニュアルより)


    2016年03月17日 21:30
  • トチロ~




    ユタさんへ


    OH氏、懐かしいですね…。

    あの当時はA氏が「奴はストーカーだ…。」と言って相当に怖がっていましたので、私もそういったお人なのかと思いこんでおりました。

    ただA氏の本性が分った今に於いては、OH氏こそ自己愛性人格障害者の被害者だったとのだと確信いたしました。

    ただ残念なのは、A氏に徹底的に応戦するがゆえに自らも自己愛性人格障害のようになってしまっている…。

    OH氏自身もそれは自覚していましたが…。自分はどうなっても良いのだ。A氏を道連れにしてやるといった内容の言葉をはかれていましたものね…。

    彼の言葉で今でも私の心に焼き付いているセリフです。

    「小生が消えても、第二、第三の「おおひがし」がまた出てきますよ。」


    正にA氏の本性をこの一言で示唆していたんですよね…。
    2016年03月17日 21:42
  • いおなずん

    私の元職場の先輩もそうだったのかもしれません。
    この方は最近まで親交がありましたが、現在は連絡が取れない方です。

    その人は、とにかく自己中心的な人物でとにかく自分の意見に会わない人に対しては散々否定し続けいつの間にか友人は私一人という状態でした。

    会社の仲間も何人も被害に遭っていたようです。

    たまに食事を御一緒させて頂いても、出てくるのはその方の愚痴話ばかり。

    人の愚痴は良くないよ、自分の物差しでなく世間の物差しで考えないと友達はできませんよと忠告したのをつい先日のように覚えています。

    さすがの私もその方から徐々に距離を置くようになっており・・・

    いつの間にか連絡も取れなくなりました。

    2016年03月18日 06:19
  • トチロ~



    いおなずんさんへ


    コメントありがとうございます。

    私の経験から申し上げると、自己愛さんはとにかく他人様の悪口をいうのが好きなようです。

    その意図は、自分に同意してくれる仲間を作りたいというのと、他人を貶めることによって自分の価値観を相対的に上げるという目的からなっている様な気がいたします。

    大人の世界においてはそのあたりは時間と共に誰しも見破りますから、そのような自己愛さんは年月を経るごとに友人と呼べる人が周りにいなくなっていくのでしょうね…。

    今お返事書いていて思ったんですけど…、

    >人の愚痴は良くないよ、自分の物差しでなく世間の物差しで考えないと友達はできませんよと忠告したのをつい先日のように覚えています。

    この返し方とても良いですね…。

    自己愛さんにとっては自分を否定する奴は憎むべき敵であるわけですから、このように的確に自己愛さんの欠点を指摘される人には近づこうとはしなくなるでしょう…。

    さらにこちらの道義上も何ら悪いことをしているわけではない…。むしろ自己愛さんの成長を願って慈悲の上から忠告してあげているわけですから…。

    う~~~ん、なんだかそのあたりに信仰者としての自己愛さんへの接し方のポイントがありそうですね…。

    私なりにまた少し考えてみますね。


    2016年03月18日 08:13
  • ユタ

    おはようございます。返信ありがとうございます。

    あれからOH氏は見かけなくなりましたので、『復讐完了』したのかと思っておりましたが……。

    自己愛はまるでゾンビウィルスの如く、「噛まれた」者まで感染し、そして発症する。
    OH氏は発症している中、果敢に立ち向かっておられたのでしょう。
    しかし、ワクチンは無い上、抗体も無い。
    仏法がワクチンに成り得ないということが、皮肉にも証明されてしまいました。

    私も“感染”しているかもしれない。
    そんな恐怖はありますね。
    2016年03月18日 08:54
  • たんぽぽ

    トチロ〜さんへ

    ユタさんの助言から調べてみて原文読みました。((((;゜Д゜)))怖いとしかいいようがありません。
    又異流儀系のやり口そっくりじゃないですか(-_-;)報復したくなるような心境もわかる気がいたしますがそれも不幸になる要因ですから無理〜。私も本当に自己愛によく出会います。私に興味をもたれないように無臭を装って逃げるしかε=ε=┏(・_・)┛今の私にはできません。
    こちらのコメントを見ても自己愛にかかわる人多いですね。顕正にはまる時点で被害者兼加害者になるのかもしれない要素が具わっていたのかなぁ〜
    ┐('〜`;)┌
    2016年03月18日 09:48
  • トチロ~



    ユタさんへ


    自己愛さんのイエスマンになればミニ自己愛さんになってしまいますし、反撃すれば今度は自分が自己愛さんを発症する…。

    「従いもせず、反撃もしない。」

    これが唯一発症しない道だと私は思います。

    大聖人様の仏法の中には多分ヒントが隠されていると思いますよ。


    2016年03月19日 06:47
  • トチロ~



    たんぽぽさんへ


    旧ソ連の対処法だそうです。何かの参考になれば…。

    1.頭痛の種になるだけだから関わるな
    2.手段を選ばぬキチガイ揃いだから関わるな
    3.関わるとこっちが痛い目に遭うから関わるな
    4.関わってきたらウォッカを飲んで忘れること


    2016年03月19日 06:50
  • ユタ

     おはようございます。

     OH氏は、しきりにA氏に「ネットをやるな」と通告していました。
     今、立場は違えど、“発症者”の学会員OK氏がN氏に似たようなことを通告されています。
     ネットで大法螺吹かせないことが目的のようですが、私には他にも目的があるような気がしてなりません。

     口を1つ塞ぐことで、“空気感染”を防ごうということなのでしょうか?
    2016年03月19日 09:28
  • トチロ~



    ユタさんへ


    OH氏の目的はこれ以上自己愛さんからの被害者を出さない…。

    これが最大の想いだったのではないかと思います。

    ゆえにユタさんや私にA氏に関わるなと忠告してきてくれていたのでしょう。

    ネットは影響力が強いです。このブログにはカウンターを設置していないですが、ここ数日更新していない状態でも昨日のアクセスは600を超えています。

    こんな状態で毒を振り撒かれたら…。

    サリンをヘリコプターからばらまいている様な状態です。

    んっ?氏もそれを心配しているのでしょう。沖浦氏の主張は真っ当な学会員さんから見れば邪義なんだと思います。そのような横道にはずれた主張を拡散されては、まっとうな学会員さんの折伏に今後大きな影響が出る…。

    そういうことなんだと私は捉えています。



    2016年03月21日 06:29
  • ユタ

     おはようございます。

     最近は自作の小説しか書いていないのですが、私の所も平均600前後の訪問者を数えています。
     私のところには、んっ?さんなど、たまに学会員さんが来ることがあります。
     沖浦氏の言動には目に余るものがあって、それに一部たりといえども学会員の有志が動いているということは、まだ学会も見込みがあると思います。
     しかし、学会組織が注意する様子は無い。

     それからしても、やはり学会という所は【お察しください】なんだと思います。

     それにしても、武闘派のブログに来る学会員も武闘派ばかりですね。
     まあ、私の所に来られても、
    「私は学会畑を歩いたことが無いから知らん」
     の一点で通すだけですけどね。

     沖浦氏に対しては妙観講の大沢さんも相手にしてますから、トチロ~さんもお手すきの時には1発ブッ放しちゃってください。
    2016年03月21日 09:25
  • トチロ~



    ユタさんへ


    お誘い頂いて恐縮なのですが、私は自分のことだけで精一杯なもので傍観者に徹します…。

    ブログ拝見いたしました。

    心よりお悔み申し上げます。

    2016年03月26日 20:17